トップリーグ順位表(2017-2018シーズン)

TL:トップリーグ、TCL:トップチャレンジリーグ
T:トライ G:コンバージョンゴール PG:ペナルティゴール DG:ドロップゴール

レッドカンファレンス

順位チーム勝点TGPGDG得点失点得失
1 サントリー 5512016541130450180270
2 トヨタ自動車 4610035237191394288106
3 東芝 39805503111034529253
4 神戸製鋼 3771551368035329756
5 NTTコム 31616422515131027733
6 クボタ 26607433380305401-96
7 NTTドコモ 266073627181291402-111
8 近鉄 174092622121213365-152
T:トライ G:コンバージョンゴール PG:ペナルティゴール DG:ドロップゴール

ホワイトカンファレンス

順位チーム勝点TGPGDG得点失点得失
1 パナソニック 6313007961192580142438
2 ヤマハ発動機 46904655130440232208
3 リコー 43904412320131423975
4 NEC 266073224140250323-73
5 キヤノン 204093225111246399-153
6 豊田自動織機 1120113325110248362-114
7 宗像サニックス 810122717120205392-187
8 コカ・コーラ 30013311840203556-353

総合順位決定トーナメント ルール

「レッドカンファレンス」及び「ホワイトカンファレンス」の各1〜4位の計8チームによる1〜8位決定トーナメント、各カンファレンス5〜8位の計8チームによる9〜16位決定トーナメントの2つのトーナメントに分かれて順位決定トーナメントを行う。

  1. 同点の場合は、以下の各号の順序により勝者を決定する。
    1. 試合終了5分後に10分間のサドンデス方式の延長戦を実施し、先に得点(ドロップゴール、ペナルティゴール、またはトライ)したチーム
    2. (1)でも勝負がつかない場合は、キックングコンペティションを実施し、勝利したチーム
  2. トップリーグ総合順位決定トーナメント(1〜8位決定トーナメント)における勝者を優勝、敗者を準優勝とする。その他総合順位決定トーナメントの結果をもって16位まで決定する。

TL・TCL入れ替え ルール

トップリーグの最終順位が16位のチームはトップチャレンジリーグへ自動降格となる。
トップチャレンジリーグの最終順位が1位のチームはトップリーグへ自動昇格となる。

トップリーグの最終順位が13〜15位のチームは、トップチャレンジリーグの2〜4位のチームと入替戦を行う。

  • トップリーグ13位 × トップチャレンジリーグ4位
  • トップリーグ14位 × トップチャレンジリーグ3位
  • トップリーグ15位 × トップチャレンジリーグ2位

リーグ戦順位決定方法

  1. 順位の決定は勝ち点制を採用する。
  2. 各試合の勝ち点は、勝ち4点・引き分け2点・負け0点とする。
  3. また、ボーナス点として以下の勝ち点を与える。
    1. 負けても7点差以内ならば、勝ち点1を追加。
    2. 勝敗に関係なく、相手より3トライ差以上獲得したチームに、勝ち点1を追加。
  4. 全試合終了時点でカンファレンスごとに最も勝ち点の多いチームを1位とし、同様に2位から8位を決定する。
  5. 全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
    1. リーグ戦全試合の勝利数の多いチームから上位とする。
    2. リーグ戦全試合の得失点差の多いチームから上位とする。
    3. 当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
    4. 3チーム以上が当該チーム同士の試合でも同じ勝ち点の場合、当該チーム同士の試合で得失点差の多いチームから上位とする。
    5. リーグ戦全試合の総トライ数が多いチームを上位とする。ただし、不戦勝などの理由で対象試合数が少ない場合はトライ数(1試合平均)を13試合に換算して比較する。
    6. リーグ戦全試合のトライ後のゴール数が多いチームを上位とする。
    7. 当該チームで抽選を実施。